ノーインベストメント・ノーライフ


株ときどき雑記
ライブドアショックあたりから株式投資をスタートした個人投資家
紆余曲折を経て高配当銘柄投資にたどり着く
売買は4年に1度ぐらい

    タグ:ホラー映画

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    「コカイン・ベア」見終わったからみんなと語りたいwwwww
    1:名無し
    コカイン・ベアという映画を見終わったからみんなと語りたい
    面白かったぞ!最後泣いた!!

    2:名無し
    泣くような内容だったかは覚えてないが普通に面白かった記憶

    3:名無し
    やくちゅーのはなし?

    4:名無し
    コカイン塗れの狂った熊?

    5:名無し
    熊親子の愛が良かったね

    6:名無し
    ヤク中熊の話

    7:名無し
    ジョージア州の森に、警官、犯罪者、観光客、そして若者の集団が集結。
    だがその森では、落下したコカインを偶然摂取した巨大なクマが殺人的に暴れまわっていた。

    8:名無し
    ワロタ

    9:名無し
    隠しきれないB級臭さ

    10:名無し
    コカイン系他にも何作かあるよね
    あれもみよう

    11:名無し
    二番煎じは駄作の可能性があるのでやめる

    12:名無し

    ※映画ポスターらしき画像

    13:名無し
    見ればわかるけど全然B級ではない
    B級を装った良作だから見てみな

    14:名無し

    コカイン・ベアのビジュアルがこちら

    15:名無し
    ドラッグゲーターだっけ
    麻薬食べちゃったワニのやつは観た

    スレッド情報
    スレッドURL: https://mi.5ch.io/test/read.cgi/news4vip/1763144223/
    レス数: 15

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    今回は『血を吸うスマトラオオコンニャク』のネタバレ・あらすじになります。
    原題は『Harum Malam』です。
    2026年のマレーシア映画で、ジャンルはホラー映画になります。
    テアトル東京<9633>の株主優待を使って、ヒューマントラストシネマ渋谷で視聴。
    概要は以下の通りです。

    ・イスラム教の悪霊祓いをテーマにしたスプラッター映画
    ・都市伝説「ポンティアナック」と強烈なインパクトを持つ花「スマトラオオコンニャク」
    ・ドロドロした液体を吐き出す描写


    マレーシアのスプラッター作品。
    イスラム教の悪霊祓いと、東南アジアに生息する世界最大級の花「スマトラオオコンニャク」を題材にしたホラー映画です。
    母から受け継いだ霊能力を持つ祓魔師見習いの少年が、花に宿った禁忌の呪詛と対決する物語。

    マレーシアには、吸血幽霊として知られる有名な都市伝説「ポンティアナック」があります。
    一方、スマトラ島には、開花すると数日間にわたって強烈な死体のような臭いを放つ「スマトラオオコンニャク」が生息しています。
    この不気味な都市伝説と、強烈なインパクトを持つ花をうまく組み合わせて、独特のホラー世界を作り上げています。

    イスラム教のエクソシズムを取り入れた世界観が新鮮。
    そして、とにかく血の量が凄まじいです。
    ドロドロした液体を吐き出す描写など、エグいシーンが次々と登場します。
    ストーリーだけでなく、グロテスクな映像もしっかり楽しめるので、スプラッター映画が好きな人にはたまらない作品だと思います。

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    今回は『ポパイ・ザ・スレイヤー・マン』のネタバレ・あらすじになります。
    原題も『Popeye the Slayer Man』です。
    2025年のアメリカ映画で、ジャンルはホラー作品になります。
    テアトル東京<9633>の株主優待を使って、ヒューマントラストシネマ渋谷で視聴。
    概要は以下の通りです。

    ・アメリカの人気漫画「ポパイ」をベースにしたホラー映画
    ・有害物質が入ったホウレンソウを食べて凶暴化
    ・「ポパイ・ザ・キラー(Shiver Me Timbers)」との比較


    1929年に誕生したアメリカの人気漫画「ポパイ」をベースにしたホラー映画。
    原作の初期設定の著作権が切れてパブリックドメインになったことで制作された作品です。
    廃工場を舞台に、都市伝説の裏に隠された秘密として描かれています。

    この作品では、有害物質が入ったホウレンソウを食べたことでポパイが凶暴化するという設定。
    原作へのリスペクトを感じつつ、ホラー作品としてうまくアレンジしているのが面白いところです。
    ほかのパブリックドメイン系ホラーと比べても、設定にひと工夫あって好感が持てます。

    「ポパイ」をベースにしたホラー映画には「ポパイ・ザ・キラー(Shiver Me Timbers)」もあります。
    こちらは、ポパイがハレー彗星に被弾して殺人鬼に変貌するという展開。
    それと比べると、こちらの作品は「なぜポパイが凶暴化したのか」という理由がちゃんと設定されていて、個人的にはこっちのほうが理にかなっていると思います。



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    今回は「チルドレン・オブ・ザ・コーン」のネタバレ・感想になります。
    原題は「Children of the Corn」です。
    1984年のアメリカ映画で、ジャンルはホラー作品になります。
    U−NEXT<9418>で配信されており、株主優待を利用して視聴。
    概要は以下の通りです。

    ・スティーヴン・キングの短編小説『トウモロコシ畑の子供たち』が原作
    ・トウモロコシ畑と異様な田舎の風景で閉塞感を描写
    ・心理的な恐怖がメイン


    この作品はホラー小説の巨匠スティーヴン・キングの短編小説『トウモロコシ畑の子供たち』を原作としています。
    「トウモロコシの神」を信奉する子供たちが大人を惨殺し支配するホラー映画です。
    画面を通してそのおどろおどろしさがしっかりと伝わります。

    コーン・マザーは、穀物の恵みと大地の生命力を象徴する女神として、南北アメリカ大陸の先住民族の間で広く信じられています。
    この物語は、そうした信仰から着想を得ているのかもしれません。
    また田舎には独自のルールやコミュニティ、信仰があり、都会の外部者に荒らされたくないという強い排他性も存在します。
    それらを広大なトウモロコシ畑と、異様な田舎の風景で、その閉鎖感を巧みに描写しています。

    続編では惨殺描写が中心となり、物語の深みよりも大人たちがどう惨殺されるのかに焦点が当てられています。
    一方、本作はカルト宗教的な「静かな狂気」をテーマにしており、子供たちが信仰によって洗脳されていく様子を通じて、心理的な恐怖が主な要素となっています。
    映像からも不気味さが伝わり、フィジカルな部分に揺さぶりをかけてきます。

    チルドレン・オブ・ザ・コーン
    コートニー・ゲインズ


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